「アイコント」 まっきー☆ちゃんねる 第4回
2007.05.16(23:24)
まっきー☆ちゃんねる 第3回
「まっきー☆ちゃんねるぅーー!!!」

「おはまっきー☆」

「今週も始まっちゃいました まっきー☆ちゃんねるぅ」
「みんな元気にしてましたか〜?」
「いつも元気175%の佐々木まき絵だよ〜♪」
「今回は(ry・・」

「おハロー☆」
「なんちゃって、アシスタントの和泉亜子や〜」

「おい」

「え、なんや」

「被ってるじゃん!!!」

「あわわ・・・ご ごめん・・」

「ねぇ、亜子〜 もう私と何年コンビ組んでるの〜?」
「いいかげん相方のタイミングとか掴もうよ〜」
「そんなにコンビ解散したいの?」

「ええぇ・・・そ・・それはちょっと・・」
「ファンの間ではまき亜子のカップリングは需要が高いんや」
「解散したら今後の人気にまで響いてまう・・・」

「・・・・・」

「さぁ〜て今回は、ジャジャ〜ン」
「なんとみんなに重大な報告がありますです〜」

「マガジン24号で大募集した、まき絵萌えっ娘化計画!」
「さっそくみんなからのお葉書がこんなに来てま〜す」

「あ、あのその計画ってまき絵以外にもう1人居たんやないか・・・」

「たくさんのご応募ありがとね♪」

「まきまきめがっさうれしいにょろ〜☆」

「それはさすがにパクリすぎやと・・・」

「じゃぁ、この中から厳正な審査の上で選ばれたアイデアを紹介しま〜す」

「ズボっとな」
「えっと、北海道夕張市ベリーメロンさんから頂いた、まき絵萌えっ娘化計画!」

「2玉200万円」

「え〜本屋ちゃんのドジっ娘が萌え萌えなので、」
「まき絵さんもドジッ娘属性を身に付けて見てはどうでしょうか?」

「ドジッ娘属性なんh(ry・・・」

「うーん ス テ キ ♪」

「そうですよね〜ドジッ娘は萌え属性の王道!」
「それを身に付けたら、こうフラグ立ちまくりって言うのかな・・・」

「付けるもなにも、属性って元々の素質なんや・・・」

「・・・・・」

「あれっ!」

「でもさぁ〜 ドジッ娘になればいいってもんじゃないしね〜」

「まっまき絵・・・」

「それにさぁ〜 本屋ちゃんのあれも全部計算でしょう?」

「えぇ・・・・」

「正直、私でもあそこまで上手くドジれないって訳」
「テクニシャンだよねぇ〜コケた拍子にパンチラするとかさぁ〜」

「あの それ ネギま!の仕様の話やて・・・」

「もう今はパンチラの時代なんだよ!」

「どんな時代やねん・・・聞いとるん?」

「だからと言って見せれば良いってもんじゃないんだからねっ!」
「そう、チラリズムが大切なんだよっ!」

「おーい・・・」

「うーん、良く考えたら今まで私も見せすぎたかなぁ〜」
「よし、これからもうちょっと控えめに仕込もうっと」

「パンチラのご利用は計画的に・・・」

「ほぉわぁ もうお別れの時間ですぅ〜」

「じゃ、私が萌えっ子属性をもっと身につけたらどんな風になるか」
「続きはネギま!本編の まきますか?まきませんか?のまき〜 を見てね♪」

「・・・・・」

「よろしくねっ♪」

「出番もまってまーーーっす」
「では、 最後に亜子っちから決めの一言プリーズ☆」

「えっちなのはいけないと思います!」

「ふんじゃぴ〜♪」

「さっきの何 あのツッコミ」
「えっツッコミと言うと・・・」
「いちいち入れてきてさぁ、なに? そんなに私の話が嫌なわけ?」
「え、いや、前回まき絵がツッコミが弱い言うたから・・・」
「え゛」
「あれ・・・」
「え゛」
「ご・・・ゴメン、次回はちゃんと・・・」
「なんかさぁ〜最近まきゆーのカップリングも人気高いんだってねぇ〜」
「えっ!? そうなん!? 初めて聞いたで!」
「よかったねぇ〜」
「って、ウチは・・・?」
「えっ、何が?」
「え゛・・・」
プチン
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「えっちなのはダメ!?」

「はぅ お姉さまが全否定されてしまったですぅ〜」

「愛衣・・・あとで大切なお話があります・・・」






























































