コメント
わさわざ第一部完とする事は第二部は話の内容が大きく変わる事は確実ですね。おそらく魔法世界編になるかと。
完全に麻帆良から話が離れるのなら魔法先生の冠詞がタイトルから無くなる可能性すらありますね。
世界観自体が変わるので登場人物が大幅に変わる可能性もありますね。クラスメイトで魔法世界に行けるのはやっぱり仮契約組だけかな。
逆にネカネとアーニャは登場機会が増えそうです。
【2007/02/28 20:39】
| のり #fWFENzKU |
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たとえ朗報としても
それを公の場所で言ってしまうことには
問題があるのではないでしょうか。
あなたにそれを知らせた人は、あなたがこの場で知らせること了承したのですか?
【2007/02/28 20:56】
| さかい #- |
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ここに来て第一部完というコトは、第二部があるとゆーわけで、その第二部は第一部くらいの長さがあっても不思議じゃないとゆーわけで、少なくとも30巻辺りまで刊行できるかもと予想しちゃうわけで、そして「(一学期編)完」とゆー言葉から察するに三学期まであるのが普通なわけで(以下略
【2007/02/28 21:03】
| なずな #Fztxb0X. |
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のりよ、了承貰ってるから、記事として掲載出来んじゃね?少しは考えろ。
他人様の好意を無にするようなカキコはやめた方がええぞ。イイ意味で。
【2007/03/01 00:47】
| 調子のり #- |
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打ち切りはない、声優変更もなし、ですか。よかったー。
と言いたいところなのですが、わざわざこんなことを書くのは「大きな変化がある」という暗示だと思うんです。
それは「学園モノ」から「異世界モノ」へのフォーマットチェンジです。
とすると、今のままでは必然的に継続登場可能なキャラは仮契約を済ませている面子に限られるでしょう。
いま仮契約を済ませているのは
「アスナ・このか・刹那・のどか・ゆえ・ハルナ・ちう」の7人だけ。
師匠であるエヴァ・茶々丸とすでに退場済みのチャオを除いたとしても、あと22人もののクラスメートが路頭をさまようことになります。
彼女達の境遇で考えられるのは「切り捨て」または「全員魔法バレ&仮契約」のどちらかでしょう。
ただ切り捨てだと、一気にキャラが減って人気急落につながりかねませんし、そもそも未回収の複線が山盛りです。
なので考えうるのは「全員仮契約」だと思うんです。
これ、アニメでやって失敗してますのであまりやって欲しくないのですが・・・。
長々と考察みたいになってしまいスイマセン。(しかもミクシィの日記に似たようなことを・・)
【2007/03/01 01:02】
| タツカズ #- |
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第一部完は妥当でしょう。
ステージでいえば、第三段階に入ったようなもんです。
さて、キャラクターは逆に増える可能性があります。
魔法世界に行くのは、魔法ばれ組み、仮契約組み。(ちうは除く)ここまでなら、魔法がばれてない人には出番がないように思えます。しかし複線は14巻に出ています。
これは、120時間目のネギ君を応援する会に出てきています。
ここで注目して欲しいのは、ネギ君がお父さんを探してるのにたいして、いいんちょう達がお父さんを探すのを手伝うといっている事です言っています。つまり、魔法がばれてない人にも、行く理由ががあります。
魔法世界に行く事は、最初の方から決まっていいたはずです。なければ、クウネルがいた場所を7巻で出すはずがありません。
魔法がばれてない人を切り捨てる予定ならば、120時間目のような事をしないはずです。更に、120時間めは14巻に載っており、クウネルのお茶会が出てきたのはこの前です。
また、ネギパの赤松氏のインタビューウを見る限り、あくまでも現状維持をしていく方向に見えます。
話が脱線してしまいましたね。最初に戻ります。
3−Aが三つに分かれる可能せいがあります。
最初にネギパティーイが魔法世界に行く。この後、いいんちょう達にばれ、後を追いかける。出られない人、及び行かない人。この三つに別れると思いますよ。
当然ながら、話も三つにわかれそれぞれに、新キャラが出てくる可能性があります。
まあ、大丈夫でしょう。
【2007/03/01 15:58】
| オズ #- |
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